くり

「ぐりとぐら」

今日くりをもらいました。
その栗を見た次男がぐりとぐらの絵本を持ってきて、くりを袋から取り出し、
遠くへ行って「読んで」といいます。
何をするのかと思ったら、ぐりとぐらになりきって、
「くりをかごいっぱいひろったら…」のところになると、そばに来てくりを袋に入れ始めました。
それからずっとぐりとぐらになりきっていました。
ひとつのくりでこんなに楽しめるなんて、こどもって本当にすごいなあ。
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by yuraliya | 2004-10-15 12:30 | 絵本・読み聞かせ