学校での読み聞かせ・4年生(3/19)

びゅんびゅんごまがまわったら

宮川 ひろ 作 林 明子 絵 童心社



今年度最後の読み聞かせは、二男のクラスへ入りました。
落ち着かない男子が数名いるため、途中何度も話が途切れてしまいましたが、
大多数の子は、しっかりとお話に聞き入ってくれました。

最後、毎年恒例の感謝状を、二男の手から受け取りました。

朝学校へ行く前はクラスに入ることを内緒にしていたので、
「お母さん、ぼくのクラスに来ないでよ。来たら泡吹くからね」
と訳の分からないことを言っていました。
泡吹かなくてよかった^^


読み聞かせの後のお茶会では、みなさん遠慮がちに
「長男くん、どうだった?」と尋ねられ、
「大丈夫でした!」と答えると、みなさんに祝福されました。
小学校1年生のころから長男のことを知っているメンバーもたくさんいるので、
みなさんに応援してもらえて、ほんとに幸せです。
良い報告ができてよかったです♪
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by yuraliya | 2012-03-19 13:58 | 絵本・読み聞かせ