学校での読み聞かせ・3年生(3/12)

ねえ、どれが いい?

ジョン・バーニンガム / 評論社


ぼくがいっぱい (カラフルえほん)

いもと ようこ / 岩崎書店


しゃしんであそぼ1 しりとりあそび「しろとくろ」 (しゃしんであそぼ 1)

星川 ひろ子 / 小学館



1年生に入るものだと勘違いしていて、準備していた本を読むことができず、
会の蔵書の中から選んで読みました。

『ねぇどれがいい?』は子どもたちの大好きな参加型絵本。
低学年で読むととても盛り上がります。

いもとようこさんの絵は子どもたちもよく目にするようで、
「あ~、知ってる~」という反応だったので、
「『しゅくだい』とか『くまのこうちょうせんせい』のお話の人だよ」と
説明すると納得していました。

外の陽気に負けないくらい、心も暖かくなる時間を過ごすことができました。
[PR]

by yuraliya | 2013-03-12 17:47 | 絵本・読み聞かせ