学校での読み聞かせ・4年生(2/19)

「びゅんびゅんごまがまわったら」 宮川ひろ作・林明子絵(童心社)
「めだま」(5分で落語のよみきかせより) 小佐田定雄 (PHP研究所)


このクラスはいつも机を後ろに下げて前に出てきて待っていてくれます。
長男の友だちもたくさんいていつも楽しく本を読むことができます。

「びゅんびゅんごま」は私の好きな本の1冊です。
こんな校長先生がいたら楽しいだろうな~といつも思います。
読み進むにつれて、子どもたちがお話の世界に引き込まれていくのを実感できました。

今年度の読み聞かせも残りわずかとなりました。
来週は何を読もうかな?
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by yuraliya | 2007-02-19 22:37 | 絵本・読み聞かせ