変わっていくんだね

探Q!日本のひみつ―いろいろなしごと

帝国書院



二男のために、何気なく図書館で借りた本。
中に、草津市のことが載っていました。
10年前まで住んでいた街を懐かしく思い出していましたが、
載っていたのは新しくできたイオンモールのこと。

あの頃はなかったのにね・・・
今住んでいたら、しょっちゅう行ってただろうな。

今住んでいる沖縄もこの10年でずいぶん変わったし、
実家のある福岡も全然知らない街みたいになっているし・・・

楽しくもあり、寂しくもありという感じ。
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by yuraliya | 2012-01-31 16:56 | 絵本・読み聞かせ

学芸会

日曜日は二男の学芸会でした。
体育館の照明が暗いせいか、私の腕が悪いせいか、
まともな写真が撮れませんでした007.gif
PTA広報誌の写真、どうしよう・・・

二男は、ソーラン節を踊りました。
長男が4年生のときに、運動会で踊ったので、
懐かしい気持ちになりました。

あ~あ、写真がなくて残念。
誰か撮ってくれているかな・・・
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by yuraliya | 2012-01-30 15:46 | こどものこと

おうちでの読み聞かせ

ようかいガマとの―おイケにカエる

よしなが こうたく / あかね書房


給食番長 (cub label)

よしなが こうたく / 長崎出版



体調不良でお休みした二男と絵本を楽しみました。

すぐに回復したのでよかった♪
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by yuraliya | 2012-01-24 14:39 | 絵本・読み聞かせ

学校での読み聞かせ・2年生(1/23)

かえるをのんだ ととさん(こどものとも絵本) (こどものとも絵本)

日野 十成 / 福音館書店



冬になると、子どもや本人が体調不良となり、
毎年ボランティアのお休みが増えてしまいます。

今回は、1冊の本を2年生の2クラスで読みました。

最初のクラスでゆっくりよんでしまったため、
次のクラスでは時間が足りなくなって、
少し急ぎ足で読んでしまいました。
いつもならチャイムがなっても先生は来ないんだけど、
学芸会前というせいか、チャイムと同時に戻ってこられていました。
ちょっと申し訳なかったです。

節分が近いので、『かえるをのんだととさん』を読みました。
みんな爆笑しながら聞いてくれました。

来週は学芸会の翌日なので、読み聞かせはお休みです。
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by yuraliya | 2012-01-24 14:26 | 絵本・読み聞かせ

エキストラ

先日新聞に『運命の人』のエキストラ募集が掲載されていました。

「やった~もっくんに会えるかも!?」と喜んだのもつかの間、
二男の学芸会の日・・・

う~ん、残念007.gif
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by yuraliya | 2012-01-19 11:55 | 沖縄

学校での読み聞かせ・2年生(1/16)

十二支のはじまり (行事むかしむかし (十二支のはなし))

谷 真介 / 佼成出版社



りゅうになりそこねたハブ
儀間比呂志作


今年最初の読み聞かせは、やはりお正月らしく、
「十二支のはじまり」で始めました。
高学年だったらだいたい知っているお話ですが、
今日は2年生だったので、知らない子も多く、
反応が大きかったです。

辰年にちなんで沖縄の民話『りゅうになりそこねたハブ』も読んでみました。
20年ほど前のこどものともで出版されたもので、今は入手困難となっているこの本。
夫の実家から譲り受けました。
沖縄の言葉のイントネーションには相変わらず自信がありませんが、
子ども相手なら、まぁあまりばれずに済みます^^;

子どもたちのまなざしに、「今年も1年頑張ろう!」と思えた時間でした。
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by yuraliya | 2012-01-16 14:00 | 絵本・読み聞かせ

おうちでの読み聞かせ

注文の多い料理店 (新潮文庫)

宮沢 賢治 / 新潮社



このお話、長男も次男も好きです。
宮沢賢治の他のお話も読んでみようと思うのですが、
この話が、寝る前の読み聞かせには長さがちょうどいいんですよね・・・
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by yuraliya | 2012-01-16 13:53 | 絵本・読み聞かせ

二男眼科へ

最近、二男がしきりにまばたきをするので、
先日眼科へ連れて行きました。

眼振の通院も、大学病院から開業医院へ変更することになったので、
大学病院からもらった診療情報を持って、
義父の知り合いの眼科へ行きました。

まばたきはアレルギー性結膜炎のせいだということで、
目薬をもらって様子を見ることになったのですが、
視力検査のとき、かなり手間取っていたので、ちょっと不安でした。
二男の眼鏡にプリズム調整がされているため、
眼鏡の度数を調べるのにもやたら時間がかかっていたし、
機械で視力を測るときも、眼球が動くのでなかなか測れないし・・・

「次回からは、大学病院から検査技師が来るときに来てください」と
言われたので、そのときだったら、きちんと測れるのかな・・・

次は半年後。
視力が落ちていなければいいんですが。
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by yuraliya | 2012-01-12 17:24 | こどものこと

12月に読んだ本

12月の読書メーター
読んだ本の数:8冊
読んだページ数:2415ページ
ナイス数:9ナイス

ランウェイランウェイ
出来すぎた話ではあるけれど、自分と正反対の世界で生きているヒロインに魅力を感じました。勇気を持って踏み出さないことには、何も始まらないんだよね。
読了日:12月29日 著者:幸田 真音
夜行観覧車夜行観覧車
読了日:12月27日 著者:湊 かなえ
恋のかけら恋のかけら
女性作家による恋愛短編集。「ちょっと変わった守護天使」がおもしろかった。
読了日:12月26日 著者:唯川 恵,朝倉 かすみ,井上 荒野,山崎 マキコ,小手鞠 るい,南 綾子,山崎 ナオコーラ,豊島 ミホ
自分の頭で考える自分の頭で考える
自分の頭で考えることのヒントがもらえるかと思ったけど、そうでもなかった。 自分で考えろってことかな?作者の言う「一次的リテラシー」の読書しかできていないんでしょうね。
読了日:12月20日 著者:外山 滋比古
1ポンドの悲しみ1ポンドの悲しみ
小さな恋愛短編集。 特別ではないけれど、素敵なお話が詰まっていました。20代で結婚したから、 私には大人の恋って経験ないんだよな・・・
読了日:12月15日 著者:石田 衣良
リビングリビング
重松作品にしては、気楽に読める本でした。 さまざまな家族にまつわる短編集。
読了日:12月04日 著者:重松 清
私のこと、好きだった?私のこと、好きだった?
なんだか、すっきりしない結末。 このまま結婚生活はうまくいくとは思えない・・・
読了日:12月02日 著者:林 真理子
三谷幸喜のありふれた生活2―怒濤の厄年三谷幸喜のありふれた生活2―怒濤の厄年
三谷さんの生活って、全然ありふれてないと思うんですが・・・
読了日:12月01日 著者:三谷 幸喜

2011年12月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター

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by yuraliya | 2012-01-02 14:48 | 読書

謹賀新年

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明けましておめでとうございます。

昨年は世界中で大変なことが起こりましたが、今年は明るい1年でありますように!


昨日は曇り空で初日の出は拝めませんでしたが、今日は快晴。
のんびりした休日です。
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by yuraliya | 2012-01-02 14:34